こんなに簡単に中国参入できる




少子化の国内市場から中国市場へ

日本の国内市場は今後も縮小し中国市場はどんどん成長しています。 中国市場/インバウンド市場に参入せず、企業が発展するのは非常に厳しい状態となっています。

中国進出は難しいと思われていた中小企業さまも手軽に中国進出できる時代が遂に到来しました!

銀聯・China Union Payとは

中国銀聯とは2002年に中国の中央銀行である中国人民銀行が中心となり政府主導で設立された、中国間での銀行決済ネットワーク運営会社です。
2008年にはすでに18億枚のカードが発行されており、殆どの中国人が持つカードです。
中国人民元持ちだしの制限もあることで、中国人富裕層の旅行客はこの銀聯カードを活用しています。
対面サービスでは日本国内でもすでに多くのデパートやホテル、航空会社が導入し、郵便局やセブンイレブンなどでも中国の口座から日本円で現金を引き出せることができます。
この、中国人顧客獲得のために最も重要な決済システムを非対面(オンライン)で提供することが可能になりました。

日本にいながら代金回収リスクゼロの中国向けBtoBtoC(BtoC)サービスが可能

BtoBtoC(BtoC)サービスの流れ

さらに、デビッド決済の為、即時に料金回収が完了します。
決済時のレートに合わせて処理されます(RMGから日本円)ので、為替差損はありません。
決済手数料4.5% トランザクション31.5円/回 以外の手数料は一切発生しません。

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